外国人「ニュージ―ランドにとっての『ロードオブザリング』のように、君たちの国にも“聖地巡礼観光”の成功例はあるの?」

海外掲示板redditの/AskEuropeより


(投稿者)

🇩🇪君たちの国にも、“ニュージ―ランドの『ロードオブザリング』”のようなフィルムツーリズムは存在するの?

フィルムツーリズム(film induced tourism)は、映画やテレビ番組などの舞台となったロケ地や、原作の舞台をめぐる旅の形態。シネマツーリズム、スクリーンツーリズム、ロケ地観光、ロケ地巡り、メディア誘発型観光、エンタメ観光などとも称する。アニメーション作品の舞台を巡る旅は聖地巡礼と呼ばれ、フィルムツーリズムの1種である。

映画やアニメ、小説などさまざまなコンテンツの舞台を巡る旅や文化・芸術にまつわる土地への旅を「コンテンツツーリズム」と言い、フィルムツーリズムはその1つである。「コンテンツツーリズム」は既に古代から行われ、日本においては歌枕を巡る旅に原初が見られ、日本国外においては著名な文学作品の舞台を巡る旅が存在した。その後、映画の発達によってフィルムツーリズムが生まれ、『ローマの休日』の名場面を巡る旅はローマ観光の定番となった。同じ1953年に日本で公開された『東京物語』のロケを誘致した広島県尾道市の当時の地元新聞には、尾道の観光効果を期待する記事が見られる。同年の映画『夜明け前』で、同作の脚色・新藤兼人が映画化にあたるエッセイで「ロケ地」という言葉を初めて使ったといわれる。1980年代に大林宣彦監督が故郷・尾道で撮影した『転校生』『時をかける少女』『さびしんぼう』の「尾道三部作」は「ロケ地巡り」という文化を確立させたと評される。当時「映画が観光ブームを引き起こしたのは『二十四の瞳』の小豆島以来でないか」といわれた。2000年代にはフィンランドのヘルシンキに現在あるRavintola Kamomeが映画『かもめ食堂』に利用され北欧ブームの火付け役になる。現在もRavintola Kamomeを訪問し食事をすることは、ヘルシンキ観光の定番になっている。

フィルムツーリズムが成立するためには、旅行者がロケ地を知っていることが大前提となる。『木更津キャッツアイ』のように作品名に地名情報が含まれているので容易に特定できる場合もあれば、作中の登場人物の台詞や、映画監督の発言から明らかになる場合もあり、地域の特徴的な事物が作中で映し出されることで判明する場合もある。中にはロケ地の特定が容易でないものもあり、唯一の判断材料が作品のみである場合、実際にはロケ地ではない場所を「ロケ地」だと誤認するケースもある。

2005年(平成17年)に国土交通省・経済産業省・文化庁がまとめた『映像等コンテンツの制作・活用による地域振興のあり方に関する調査』ではコンテンツツーリズムの成功事例として6つ紹介し、フィルムツーリズムに関する成功例として『北の国から』(富良野市)、『Love Letter』(函館市・小樽市)、『新選組!』(京都市)、『世界の中心で、愛を叫ぶ』(香川県)、『冬のソナタ』(大韓民国)を挙げている。

社団法人日本観光協会でも、フィルムツーリズムを産業観光、エコツーリズム、フラワーツーリズム等とともに「新しい観光」ととらえ、振興を図っている。

[via]goo.gl/oJKyYq



(この話題へのコメント)

🇩🇪ドイツ人としては昔のヴィネトゥもの(ドイツウエスタン)映画のロケ地だった関係で、クロアチアのプリトヴィツェ湖群国立公園が真っ先に頭に浮かぶ。これはドイツ人限定かもしれないけど。

┗🇭🇷ヴィネトゥはクロアチアでも人気だよ。聞くところによると、最近新作を撮影したらしい。

┗🇳🇿『ロードオブザリング』以前のニュージ―ランドでは『ピアノレッスン』ツーリズムが盛んだった。これもドイツ人限定だったと思う。 🙂

『ピアノ・レッスン』(The Piano)は、1993年公開のフランス、ニュージーランド、オーストラリアによる合作映画。監督・脚本はジェーン・カンピオン。主演はホリー・ハンター、ハーヴェイ・カイテル。第46回カンヌ国際映画祭パルム・ドール受賞作品。

19世紀のニュージーランドを舞台に、ピアノの音色を言葉代わりにする女性と、原住民マオリ族に同化した一人の男性との激しい愛を描いた恋愛映画。

🇺🇸イギリス観光最大のアトラクションのひとつは、『ハリーポッター』のセットらしい

┗🇳🇱キングス・クロス駅もね。初めてロンドンを訪れたとき『ハリーポッター』のロケ地巡りをやりたくてあそこも行ったわ。ボッタくり価格だったけど。

 ┗🇬🇧キングス・クロス駅?
あそこは普通に駅として使われているからもちろん行くことは可能だろうけど、観光スポットとは知らなかった。

  ┗🇳🇱9と4分の3番線のレプリカとかハリーポッターのグッズショップがある。まあそんなに大きなものではないけど、ファンにとっては行ってみると面白い場所。

キングス・クロス駅(英語:King’s Cross station)は、1852年に開業した主要鉄道ターミナルである。駅はロンドン中心部の外縁部、キングス・クロス地区のA501ユーストン・ロードとヨーク・ウェイの交差部にあり、カムデン・ロンドン特別区内のイズリントン・ロンドン特別区との境界部にあたる。

キングス・クロス駅はJ・K・ローリングの小説『ハリー・ポッター』シリーズにホグワーツ特急の始発駅として登場する。ホグワーツ特急は秘密の9¾番線(9と3/4番線)に発着するが、それは9番線と10番線の間(9番線と10番線のプラットホーム上)の煉瓦の壁(9番線と10番線を分離する壁ではない)を通り抜けたところにある。

最初の映画が公開されたとき、9番線と10番線の外側の地面にホグワーツ特急を示す大きなフロア・パネルが設置されたが、後に撤去された。キングス・クロス駅構内では、「Platform 9¾」を示す鋳鉄製の標識が、実際の9番線と10番線のある建物の壁に掲げられた。その標識の下には荷物カートの一部も取り付けられた。後ろ半分は見えるが、残りの部分は壁の中に消えているように見える。

🇪🇸アルメリア県のタベルナス砂漠は数多くのウエスタン(西部劇)の舞台になっている。かつての「西部の町」のセットを再利用したテーマパークもあるよ。

アルメリア県(Provincia de Almería)は、スペイン南部の県。アンダルシア州東部に位置する。同州のグラナダ県とムルシア州に接し、地中海に面する。県都はアルメリア。

アルメリア県には、ヨーロッパで唯一の砂漠がある。砂漠は、グラナダ県にまたがるシエラネバダ国立公園(シエラネバダ山脈中)の一部となっている。

県の一部の特徴となっている砂漠の景色と気候は、西部劇(特に1960年代)の舞台として理想的な環境となった。映画のロケのために、タベルナス砂漠のそばには多くの西部の町が作られた。『続・夕陽のガンマン』や『荒野の用心棒』などの映画はそこで撮影された。2002年の『マカロニ・ウエスタン 800発の銃弾』は、さびれたこのウエスタン村を舞台とした映画である。『アラビアのロレンス』や『パットン大戦車軍団』の多くの部分が撮影されたのもここである。

🇦🇹オーストリアはザルツブルクの『サウンドオブミュージック』かな (ため息)

┗🇦🇹ボンド映画(『『007 スペクター』』)の影響でゼルデンを訪れる人も一定数いるらしい

┗🇸🇮俺はウィーンに行った時に『ビフォア・サンライズ』のロケ地巡りをやったよ

┗🇦🇹あと、ウィーンなら『第3の男』のロケ地ツアーもやってる

🇮🇹『サウンドオブミュージック』ってオーストリアでは不人気なの?たしかに史上最高の映画とは言えないだろうけど、ストーリーはよく練られているし、オーストリアという国の描き方(併合云々は置いといて)も悪くない。それに、これは実話を下敷きにした映画だし。

┗🇦🇹『サウンドオブミュージック』は当時オーストリア国内で大ヒットしていた映画のハリウッドリメイク。オーストリアでの公開時はその続編とタイミングが被ってしまい、国内では同じストーリーを“けばけばしく”したバージョンには誰も興味を示さなかった。

『サウンド・オブ・ミュージック』 -オーストリアでの評価

地元のザルツブルクを含むドイツ語圏ではこの映画はヒットしなかった。西ドイツではこの映画の9年前、ミュージカルが作られるより以前の1956年と1958年に同じくトラップ一家の物語を題材とした映画『菩提樹』、『続・菩提樹』が制作されており、ドイツ語圏での『サウンド・オブ・ミュージック』の不評とは対照的に『菩提樹』は「1950年代で最も成功したドイツ映画のひとつ」とも言われている。そしてオーストリアではザルツブルクを除いて、21世紀に入るまでこの映画は1度も上映されていない。原因はこの映画が当時のオーストリアの現実とまったく異なるものであることに起因する。

それはナチスが台頭する以前のオーストリアが自由で民主的な国であり、ゲオルク・フォン・トラップがその自由を守るシンボルとしてナチスと戦うように描かれているが、彼の立場はオーストリア・ファシズムと言われる時代の考え方を支持するものであって、1930年代初めに議会が停止されて社会民主党や労働組合が解散させられ、ナチスも抑え込まれた状況で当時のシュシュニク首相を支持していた。古い体制を支持して結局ナチスとの権力争いに敗れたのであって、映画の中のパーティ―で着た服装の首につけた徽章は古いファシズムを表す徽章であり、決して自由と戦う者とは違うものであった。戦後中立を標榜したオーストリアにとって、戦前のオーストリアも自由を抑圧した体制であり、やがてナチスに迎合して合邦された苦い歴史があってトラップ一家はたんなる権力争いに敗れて亡命を余儀なくされたもので、戦前の体制を擁護する映画であると見られている。

🇸🇮スロベニアは…
・『ナルニア国物語』のベルーナの戦い
・2005年の『ハイジ』。あの映画の“チューリッヒ”は実際はリュブリャナで、山岳風景はスロベニアアルプス。
・フィルムツーリズムに関しては、アジアからの観光客が増えている。特にここ最近はボリウッド映画のロケ地に選ばれることが多い関係でインド人観光客が多め。

┗🇸🇮あと、ジャッキー・チェンの『サンダーアーム/龍兄虎弟』のロケ地はポストイナ。例の撮影事故が起きた場所。

サンダーアーム/龍兄虎弟

冒頭の木から木へ飛び移るシーンの撮影中(2テイク目)、捕まった木が折れてジャッキーが落ちてしまうハプニングが起きた。その際にジャッキーは頭蓋骨骨折の大怪我を負ってしまった。日本では「ジャッキーチェン死亡か?」とささやかれた。冒頭のシーンでジャッキーの髪の毛が一瞬で長くなっているが、それは手術のために坊主になったのと、事故の傷跡を隠すためと言われている。なお、ジャッキーはこの事故による後遺症で左耳がほぼ聞こえなくなってしまった。

当初の監督はエリック・ツァンだったが、ジャッキーの事故からの復帰後はスケジュールの都合でジャッキー自身が監督に交代した。また、ジャッキーの事故のため、当初は出演予定であったシンシア・ロスロックがローラ・フォルネルに交代した。

🇳🇱アムステルダムには『オーシャンズ12』で一躍有名になったコーヒーショップがある。観光地化してもう地元民は寄り付かない。

🇫🇷フランスのフィルムツーリズムといえば『アメリ』。でもあれは良い映画だし、サントラも素晴らしいから俺は気にならない。

🇫🇷あーあとは『アステリクスとオベリクス』を忘れてた。これはテーマパークまであるよ。

アステリックス・パークは、古代ローマ時代のガリアを舞台にしたフランスで最も人気のあるコミック「アステリックス」をテーマにしたテーマパーク。パリの郊外にある。1989年にオープン。総面積は33ヘクタール。

古代ローマや古代ギリシャなどをモデルにしたアトラクションがあり、日本でいう時代劇村のように架空の歴史マンガをモデルにしたテーマパークとして、2013年現在、フランスではトップ3の人気があり、ディズニーランドリゾートパリにも並ぶ入場数がある。

🇨🇿チェコでロケを行った外国映画やテレビドラマはたくさんある(参考)けど、フィルムツーリズムが栄えているほどではないかな。『プラハの恋人』とかいうテレビドラマの影響で一時期韓国人観光客がたくさん来たよ。

🇭🇷映画ではないけどクロアチアといえば『ゲームオブスローンズ』。あのドラマほどのインパクトを与えるかどうかはまだ分からないけど、あとは『スター・ウォーズ エピソード9』もドゥブロヴニクでロケをやっていたし、『ロビンフッド』も現在撮影中。

🇮🇹言うまでもなくローマ。
『ローマの休日』や『甘い生活』のロケ地を目当てに多くの観光客が訪れる上に、チネチッタには50~60年代のイタリア映画黄金期から、近年のものでは『ギャングオブニューヨーク』まで、現在も多くのセットが展示されているから。
それと、これについては苦々しく思っているんだけど、コルレオーネも『ゴッドファーザー』の影響でフィルムツーリズムが盛んな街。

チネチッタ(Cinecittà)は、イタリア・ローマ郊外にある映画撮影所。イタリア語で映画を意味するcinemaと都市を意味するcittàを合わせた造語で、原義は「映画都市」。

コルレオーネ(イタリア語: Corleone, シチリア語: Cunigghiuni)は、イタリア共和国シチリア州パレルモ県にある人口約1万1000人の基礎自治体(コムーネ)。

中世以来の古い歴史を持つ都市であるが、20世紀初頭以降著名なマフィアを輩出した土地として知られる。小説・映画『ゴッドファーザー』では主人公一家がこの町に因む姓を名乗っている。

🇧🇪ブルージュといえば『ヒットマンズ・レクイエム』。ボッタくり観光地ですが。

┗🇳🇱その映画を観てブルージュに行ってみたいと思ったよ

🇫🇮これは“ロケ地巡り”とはちょっと違うけど、「ホビットの家」によく似た丘を一目見るためにフィンランドのスオメンリンナ島を訪れる観光客は多い。興味ある人用

🇳🇴ノルウェーでは最近『Skam』という青春ドラマが大ヒットしたんだけど、ロケ地の高校にデンマーク人ファンが殺到して大変だったみたい。

┗🇷🇸それって『ゴシップガール』みたいなドラマ?

 ┗🇳🇴俺はあまり詳しくないけど、ノルウェーの高校生の日常にフォーカスしたドラマで、ノルウェーで大ヒットした後、デンマークとスウェーデンでも流行って、たしか他の国でも人気らしい。

  ┗🇩🇰デンマークでは社会現象になってるよ。10~20代の女の子は皆ハマってる。ゴシップガールにちょっと似てるけどSkamの方がリアル志向。

🇸🇪スウェーデンは『ミレニアム』のロケ地巡りツアーが今もそこそこ人気だったような

🇨🇭スイスにもあるけど、インド人観光客限定。
まず、山とロマンスは相性が良い。それはインドでも同じ。だから多くのボリウッド映画には山で歌い踊るシーンが登場する。伝統的にこの手のシーンの撮影はカシミール地方で行われていた。しかし不幸なことに、カシミールは世界一治安が安定している場所というわけではない。すると賢いインド人映画製作者はこんな案を考えた。「ヒマラヤの代わりにアルプスで撮影すればいいのでは!?」
そして彼らはお目当てのシーンを撮るためにスイスへとやってきた。当初の彼らは外国でロケを行ったことを隠していた。しかしそれはすぐにやめることにした。経済成長に伴いインドの中流階級の生活レベルが向上、外国旅行もより身近なものになった。ボリウッド映画でもストーリー展開に国外を組み込む作品が増えていき、実際にスイスを舞台とする作品も現れるようになった。
毎年40本ほどのボリウッド映画がスイスで撮影されている。スイスアルプスがあまりにも頻繁にボリウッド映画に登場するので、観客は同じ湖や山脈を何度も目にすることになったため、ここ数年はその数を減らしている。その代わり、新たなロケ地としてオーストリアやドイツアルプスが選ばれているようだ。
もっとも、インド人は気にしてないらしい。彼らは映画で観た光景を自分の目で確かめたいと思っているので、裕福なインド人はスイスのフィルムツーリズムにとって重要なターゲットになっている。みんなはマッターホルンやアイガーのことは知っていると思うけど、インド人観光客にとってはエンゲルベルク近郊のティトリス山の方が人気スポットなんだ。彼らの間でこの山は「愛の山」という異名で呼ばれているらしい。

『シャー・ルク・カーンのDDLJラブゲット大作戦〜花嫁は僕の胸に』(दिलवाले दुल्हनिया ले जाएँगे: Dilwale Dulhania Le Jayenge: 「勇者が花嫁を連れてゆく」の意)は、シャー・ルク・カーン主演のインド(ヒンディー語)映画。

1995年10月に公開されるやたちまち大ヒット。1990年代第2位の興行収益を弾き出した。ムンバイの映画館 Maratha Mandir Cinema では今なお上映が続いており、19年以上にもわたるインド映画史上に残るロングランとなっている。その記録は更新中で2014年12月12日、1000週に達した。Maratha Mandir Cinema の代表取締役 Manoj Desai は、今後も継続した上映を明言しており、19年を経た今でも平日昼間は4~5割程度の入りながら週末には満席になる状態だという。

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コメント

  1. 名前:名無し 投稿日:2018/01/03(水) 17:37:31 ID:0faed87d2 返信

    ベルギーのアントワープ大聖堂のルーベンスの絵の前には目をうるうるさせた日本人が行列をなしているとかなんとか

    • 名前:名無し 投稿日:2018/01/04(木) 21:38:35 ID:3deacc235 返信

      パトラッシュ思い出してうるうるしちゃうんでつね(T^T)

  2. 名前:Anon 投稿日:2018/01/03(水) 17:56:25 ID:a120887d0 返信

    ベルばらの聖地巡礼でヴェルサイユ宮殿に押しかけるのは日本人だけなんだよなぁ

    そういや昔、ギリシャの神殿に日本人が聖闘士星矢のコスプレして聖地巡礼しやがって地元の新聞に載っちゃったって話があったな

  3. 名前:Anon 投稿日:2018/01/03(水) 19:23:25 ID:1a980798b 返信

    黒沢の影武者見て躑躅が崎館、春日山城、岐阜城、野田城、高天神城、長篠城、設楽原決戦場と一通り行ってきたが映画とは全然違った…

  4. 名前:ポンポコ戦隊ケモレンジャー 投稿日:2018/01/03(水) 20:09:27 ID:5703f5aeb 返信

    真実の口かなあ。
    あの奥にワムウ・エシディシ・カーズの3人が眠っていたかと思うとたまらない。

  5. 名前:Anon 投稿日:2018/01/03(水) 20:47:56 ID:74e0c061b 返信

    インド人は雪山が好き・・・と

  6. 名前:Anon 投稿日:2018/01/03(水) 21:41:42 ID:f5ce9d1f4 返信

    西部の町はめっちゃ楽しそうだね
    あそこをサムライの格好で闊歩したい

  7. 名前:Anon 投稿日:2018/01/03(水) 22:16:26 ID:f9c8094c9 返信

    スターウォーズのタトゥーインがチュニジアで観光地化してるとかなんとか

  8. 名前:Anon 投稿日:2018/01/04(木) 00:58:55 ID:003e73129 返信

    アカデミー賞と日本アカデミー賞の違いは大きい

  9. 名前:Anon 投稿日:2018/01/04(木) 04:51:44 ID:924133cc7 返信

    あるよ
    大林宣彦と尾道三部作

  10. 名前:Anon 投稿日:2018/01/04(木) 09:00:19 ID:159819a75 返信

    むしろニュージーランドがロードオブザリングしか無いだけなのでは…
    映画が沢山作られてる国なら巡礼は沢山あるんじゃないの