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iPodのストップウォッチ機能の限界に挑む男が話題に

416日前にスタートしたこのストップウォッチは、現在9999時間59分を計測中である。10000時間目に一体何が起きるのだろうか


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この動画へのコメント

11年後にまた会おう

平静を装ってるのが気に入った
フォントが小さくなる→「何もなかったね(鼻で笑う)」

俺は彼と同じオーストラリア人であることを誇りに感じる

これは彼の人生で最大の失望だろう

素人がアップルのエンジニアを出し抜こうなんて考えるからこうなる

電気代分の価値があったね

┗毎日充電しても電気代は年間1ドル程度だよ
機内モードにして放置するだけならもっと少ない

俺なら9999時間59分59.59秒で動画を止めて
「続きは君の目で確かめてくれ!」にする

世界にはこの男のようなジャーナリストが必要だ

君がやってるのは神の仕事だ
これに挫けず続けてほしい

この動画の投稿年は2009年だ
もし今も続けてるならあと4年間で99999時間に到達するはず

間違いなく初代iPhoneが発売されたとき(2007年1月)に誰かがこれをやってるはず
それならもうすぐだぞ!

┗俺も割と長いことやってるよ
今のところこんな感じ
vhkhz5oh

┗こっちはもう半分超えたぞ!
70mu9al

┗実は俺もやってる
今のとこ4年半≒42000時間≒150,000,000秒
特にこれが凄いこととは思ってなかったけどこのスレみてたら思い出したわ
fqxwtoz

┗充電しろ馬鹿野郎

iPhoneのストップウォッチは時計の時刻を基準に計測している
つまり手動で時刻をセットすれば何が起きるか自分で調べられる

┗やってみた
ストップウォッチは99983時間00分41.65秒で限界に達した
次の100分の1秒がループを初めて41.66秒が表示されることはなかった
俺がこれを調べるのに要した時間は3分ぐらい、この男も時間を節約できたのにな

64ビットOSならもっといける
gkstlig

彼も君たちと同じことをやったはずだよ
動画では嘘ついてるけど

┗ネタバレ注意

┗なんで彼を疑うの、本当にやってたかもしれないのに…

┗インターネットで嘘つく人なんかいるわけないよな

しかし、7年前か
この犬はもう死んでる可能性が高そうだね:/

┗動画の人が犬の生存報告してくれたぞ!
メリークリスマス!
(注)2016/12/24公開の動画

┗年老いて元気がないね…

┗今も元気だってさ!これは昨日の写真
jvb0pqk

https://goo.gl/Zt9AWK

コメント

  1. 名前:名無し 投稿日:2016/12/25(日) 14:23:37 ID:b5113672e 返信

    >俺なら9999時間59分59.59秒で動画を止めて
    その次なら59.60秒だろう。秒以下は10進だぞ。それ言うなら「9999時間59分59.99秒で」だろ。
    その前に画面表示見ると秒以下は1桁だから「9999時間59分59.9秒で」のほうが正しそうな気がする。