君たちの国の、今となっては信じられないような「かつての伝統」といえば何か

海外掲示板redditの/AskEuropeより


(投稿者)

🇺🇸君たちの国の、今となっては信じられない「かつての伝統」といえば?

[via]goo.gl/TwWV9B



(この話題へのコメント)

🇪🇪17~18世紀頃、エストニアの結婚式は2~3日まで制限された。それまでは1週間以上続くこともあったらしい。

🇩🇪たしか、昔のドイツでは結婚するとお祝いにパンと塩を受け取って、それをベッドの下か何かに置いておくみたいな習慣があったとか

┗🇨🇭パンと塩は引っ越し祝いで貰うものじゃない?

 ┗🇨🇿数世紀前のボヘミアでは歓迎の証だったな

 ┗🇩🇪あれは基本的な栄養源のシンボルで、これを贈ることで長く結婚生活が続くように祈る意味があったんだよ

🇨🇭魔女の処刑。よく考えてみると、スイスが歴史的にどれだけ未開の地だったのかを示す事例だね。

スイス・グラールス州議会、「欧州最後の魔女」に死後恩赦

スイス東部グラールス州議会は27日、200年以上前に処刑された「欧州最後の魔女」とされるアンナ・ゲルディさんに死後恩赦を認めた。スイス通信が伝えた。
ゲルディさんは1782年、8歳の少女を針で「毒殺」したとして、公開処刑で斬首された。罪については拷問を受けて告白させられと伝えられている。
グラールス州議会は、ゲルディさんは「違法裁判」にかけられたとして全会一致で無罪を認めた。一方、地元プロテスタント教会や右派政党のスイス国民党は、この決定に反発している。
州議会は賠償金として、ゲルティさんの人生を描いた演劇の上演に12万スイス・フラン(約1200万円)を出資。また、ゲルティさんの博物館もグラールスに開館している。
欧州では主に15世紀から17世紀後半にかけて行われた、いわゆる「魔女狩り」で10万人が火あぶりの刑にされた。このうち80%が女性だったという。

🇩🇪気に食わないから焼き殺す的な話はそう過去の話でもない

🇫🇷王様が国内でトラブルを抱える度に他国を襲っていたこと

🇩🇪ドイツは「フランス人を嫌うこと」

┗🇫🇷ああ、そういえばそうだったな。正直に言うと、昔は俺たちも君らのことが嫌いだったよ。

🇫🇷フランスの田舎では悪魔から家を守るために家のドアにフクロウの死骸を釘付けにする習慣があった。他にも挙げるならギロチンと、あとは初夜権かな。

初夜権とは、主に中世のヨーロッパにおいて権力者が統治する地域の新婚夫婦の初夜に、新郎(夫)よりも先に新婦(妻)と性交することができたとする権利である。世界各地で散見されたという伝説や伝承は多く残っているが、その実在については疑問視する声もある。

┗🇪🇸スペインでは玄関先でフクロウを飼育している人がいるよ。なぜならジプシーにとってそれはとても不吉なことらしく、フクロウがいる家には近づかないから。

🇳🇱かつての俺たちは奴隷貿易が大得意だったらしい

┗🇳🇱実際はそうでもない。全権を握った会社はずっと大赤字だった。

オランダ西インド会社

1621年6月に連邦議会が特許状を交付したが、この特許状で会社はアフリカ西海岸、アメリカなどとの24年間にわたる貿易独占権を認められた。オランダ東インド会社と同様に支社制がとられ、アムステルダム、ホールン、ロッテルダム、ミデルブルフ、フローニンゲンに支社が置かれた。資本金は約710万フルデンで、これは東インド会社を上回るものだった。設立目的から、会社は貿易や植民活動よりむしろ、スペインおよび当時スペインとの同君連合にあったポルトガルの艦隊を標的とした私掠船活動に力を入れていた。しかし成果は期待したようには上がらず、経営は赤字状態であった。

🇩🇰黒猫を生きたまま樽に押し込んで、樽が壊れるまで棒で叩く。今は猫の代わりにお菓子を入れてるな。個人的にはそっちの方が良いね。

ファステラウン(fastelavn <四旬節前祭>):移動祝祭日(2/1~3/7の間の3日間)

かつて行なっていた行事の主なものとして,「樽たたき」を挙げることができます.これはキリスト教徒とは関係のない,土着信仰による豊穣を願うための一種の力比べであり,邪悪のシンボルである黒猫を生きたまま樽の中に入れ,男たちが順番に,樽が壊れるまで棒でたたいた行事です. 現在のデンマークにおけるファステラウンは,主に子供たちのお祭りの日と言えるでしょう.子供たちは,動物の面を付け,仮装をし,樽の中に厚紙でできた黒猫とお菓子を入れてそれを叩くなどしてファステラウンを過ごします。

🇪🇸闘牛…ん…?

🇪🇸闘牛は30年以内に完全な死を迎えるよ。若い人は皆あれを嫌ってる。

闘牛 -スペインでの衰退・禁止

大衆娯楽がかつての闘牛からサッカーに移り観客数が激減。2000年代に入り、動物愛護団体からの強い批判にもさらされ、特に2007年8月に国営放送が闘牛の生放送を中止してからの衰退ぶりは激しく、予算削減もありスペインでの試合回数もかつての2/3まで落ち込んでおり、バルセロナでは唯一の闘牛場ラ・モニュメンタルで年数十回開催されるのみとなっていた。2007年のスペインの国勢調査では国民の3/4が「闘牛に関心がない」と回答するほど人気が低迷している。

🇨🇿イースター前の水曜日(チェコでは“醜い水曜日”と呼んでいる)に、ランダムで選んだジンジャーの男の子をユダ役にして、村の子どもたちがそいつに石を投げつけて夜になるまで村から追い払う習慣があった。

🇨🇿かつての我々はキリスト教を深く信仰していた。それが原因で何度も戦争になるほど大真面目に神を信じていた。

チェコ共和国における宗教は、少なくとも20世紀前半まではキリスト教によって多数派が形成されていた。それ以降、キリスト教は凋落の一途を辿り、今日ではチェコ共和国は全世界で最も宗教人口の少ない国家の一つになっている。

🇨🇿昔のチェコには教会の塔の上から羊を生きたまま突き落とす習慣があったよ。それで死んだ羊を調理して食べる。でも19世紀に禁止された。

┗🇪🇸それ、スペインでは10~20年前に禁止になったわ

┗🇩🇪なんでチェコ人は建物から色々と突き落とすの?

 ┗🇨🇿まあ楽しいからだな!

 ┗🇩🇰チェコはそれがきっかけになって始めた戦争も少なくとも2つあるな。フス戦争と三十年戦争。

プラハ窓外投擲事件(Defenestrations of Prague)は、1419年と1618年に起こったボヘミア(現・チェコ)の神聖ローマ帝国に対する反抗。前者はフス戦争の契機、後者は三十年戦争の契機として知られる一方、チェコにおける民族運動とも評価される。

🇪🇸バスク地方のレケイティオという村のお祭りでは水面上に張ったロープからおもちゃのガンを吊り下げてそこに掴まるイベントをやってる。ゴールはできるだけ長い時間、ガンが壊れるまで掴まり続けること。そう簡単ではなく相当な筋力が必要になる。
で、かつてのこのゲームはおもちゃではなくガンを生きたままを使っていた。無理やりロープに吊るされて苦しみ悶えながら死んでいったんだ。その後これはガンの死骸に変更され、さらにわずか数年前の2014年に非常に精巧に(羽毛など)作られたおもちゃ(写真)に変わった。今となっては生きたままやっていたなんて信じられないよ。

レケイティオ(バスク語: Lekeitio, スペイン語: Lequeitio)は、スペイン北部のバスク州北西部のビスカヤ県に属するムニシピオ(基礎自治体)である。コマルカ(郡)としてはレア=アルティバイの構成自治体の1つである。2014年の人口は7,305人。

聖アントリン(パミエルスのアントニヌス)の聖名祝日である9月2日頃、聖ペドロの聖名祝日である6月29日頃には、それぞれの聖人を称える祭礼が行われる。聖アントリンの祭礼中にはアンツァル・エグナ(ガンの日)と呼ばれる風変わりな行事が行われる。海面上に張られたワイヤーに吊り下げられたガン(雁)の死骸にしがみつき、ガンの首がもげて水面に落ちるまでの時間を競う祭礼である。アンツァル・エグナは300年以上の伝統を持つ祭礼であり、かつては生きたガンを使用していたが、動物の権利を侵害しているとして非難の対象となったため、現在ではガンの死骸を使用している。

🇮🇸ネクロパンツ

┗❔マジかよ…ネタじゃないのかこれ。ググろうとした人は閲覧注意。

┗🇪🇺これ優勝。一体どうなってんだhaha。

┗🇷🇺素晴らしい伝統だな!

ゾンビ・ネクロパンツなど、アイスランドに伝わる不気味な魔術儀式

アイスランドの民間伝承儀式は、何世紀も前の異教徒の儀式に由来する。西暦1000年頃のアイスランドの人口は非常に小なかったが、アイルランドやスコットランドなどからのキリスト教系移民のほかにも、異端信仰を持ち込んだ北欧からの移民も多数流入していた。これによる宗教紛争を避けるために、同国の議会はキリスト教を国教と定めると同時に、北欧の異端信仰をも認めることにした。

それから数世紀もの間、この異端信仰は続いた。そこでは秘密の儀式と”隠れ人”(あるいは”エルフ”)が重要な役割を担っており、これに関連したシンボルや名称が同国に浸透している。そして、その一部はキリスト教の教義と混ざり、混成宗教が作られた。

異端信仰は、17世紀にアイスランドへキリスト教宗教改革が波及するまで生き残った。教会は異端宗教を追いやるために、今日的な意味の”魔術”の概念を導入する。こうして、それまで伝統的な伝承であった事柄は、魔法使いと魔女の業へと貶められた。

アイスランドの異端宗教にハンマーを振り下ろす口実を得た支配者側のキリスト教会は、人々に魔法使いや魔女の疑いをかけ火炙りに処すなど、彼らに迫害を加えるようになる。古の世界は陽の当たる世界から追いやられるが、それでも滅び去ることだけはなかった。

今日に至っても、異端とキリスト教教義との間の軋轢は続いている。例えば、最近掘られたトンネルの入り口にエルフの守護像(エルフ文化は今でもアイスランドで広く見られる)が建てられたが、キリスト教徒からはこうした冒涜的な生き物に対する苦情が寄せられている。

それでも、アイスランドの厳しい自然環境の中で発達した儀式やまじないの多くは、きちんと生きている。冒頭のネクロパンツもそうした一例である。これは亡くなった友人の皮膚から作るタイツのようなもので、未亡人から盗んだコインを陰嚢の中に入れると無限の富をもたらすと信じられている。

🇵🇱ポーランドでは貴族が死ぬと、愛馬と一緒に埋葬された。馬がまだ生きていた場合は、正式な参加者として葬儀に出席していた。
分割以前のポーランドでは馬は神聖な動物とされていて、1745年に出版されたポーランド最初の百科事典「Nowe Ateny」の“馬”の項目に書かれている内容は…”Koń jaki jest, każdy widzi”(馬は誰もが知っています)、これだけ。なぜなら当時の人々にとっては言うまでもなく自明なことだったから。
かつてのポーランドはアラブ馬の名産地でもあったんだけど、残念ながら第二次世界大戦でそのほとんどは死んでしまったね。

🇫🇮フィンランドでは愛馬の幸運を約束する手段として、コウモリの死骸を乾燥させてから粉々にして馬に食べさせる習慣があった。それから、「女性の生殖器」系の信仰もたくさんある。たとえば熊が牧草地の牛を脅かしているときには、一家の女主人がそこに行って下半身をさらけ出した。女性の魔力は熊よりも強いから、それで牛を守ることができると信じられていたんだ。今考えると笑えるよね。
あとフィンランド人は魔女としてかなり評判みたいだけど、その類の儀式や伝統もたくさんあって、モノによっては20世紀まで残っていた。

┗🇫🇮>熊が牧草地の牛を脅かしているとき…
興味深いのは、これは妊婦には許可されていなかったという点。人々は熊にお腹の赤ちゃんを狙われることを恐れていたんだ(熊は将来ハンターになるかもしれない赤ちゃんを狙う)。そして妊婦は熊肉も食べてはいけなかった。これは熊の魂が赤ちゃんに転生しようとするため。

🇫🇮熊の話をすると、19世紀まではハンターは仕留めた熊の葬儀を行うのが通例だった。この葬儀は熊が人間たちに報復しないように魂を鎮めるために行われた。熊は神聖な動物で、人間にも親しまれていたんだ。葬儀は盛大なお祝いのような雰囲気だった。熊の肉は食事として振る舞われたが、頭蓋骨(魂が宿る部分)は“ゲスト”の扱いで、参列者は頭蓋骨に話しかけたり歌を聴かせたりした。ハンターたちは「熊の死は事故だった」として自らを納得させていた。その後、頭蓋骨は大きな(立ち枯れした)松の木の枝にぶら下げられた。こうすることで、熊の魂は空に昇っていき、新たな熊に生まれ変わると信じられていた。
そして熊の名前は大声で口にするには神聖すぎるということで、一種の「タブー」だった。だからフィンランドには熊を指すニックネームが数十個もある。“kontio”(陸の住人)、“mesikämmen”(草地の足)、“otso”(広い額)、“lakkapoika”(クラウドベリーボーイ)、“metsän kuningas”(森の王者)etc…。ちなみにフィンランド語で「熊」を指す“karhu”も、元々は婉曲表現だ。本当の熊の名前が何だったのかは研究者でさえ知らない。

🇫🇮>「女性の生殖器」系の信仰
女性の生殖器は危険であるとも考えられていたらしい。それは強力で、生命の源で、生の領域への入り口、世界の境界なんだ。そして、この「世界」と隔てる「反対側」は、その強大さゆえに儀式や呪いに用いられていた。女性は牛、畑、子ども、戦争に向かう男たちを祝福するためにスカートをたくし上げた。またある地域では女性に手綱や漁網を踏まれることが恐れられていた。それらは男性の道具であって、女性の力に接触することで破壊されてしまうと考えられていたんだ。
そしてこういう伝統はヨーロッパ各地であり、女性の生殖器を魔術のように用いる風習は「アナサーマ」と呼ばれている。これは悪魔を撃退するためにスカートをたくし上げるフランス人女性を描いたかなり面白い絵。

┗🇩🇪古き良きヨーロッパのプ〇シーマジックだな。それにしても、もしクマがメスだったらどうなるんだ?どちらの魔力が勝るんだろうか?
まあ、あそこが死と後世の領域への入り口であるとしたら、そこで誕生を待つ胎児は怖かっただろうね。「うわっ!今、俺のち〇ちんが怨霊にぶつかった!」

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コメント

  1. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 18:43:14 ID:e21b14c90 返信

    >それらは男性の道具であって、女性の力に接触することで破壊されてしまうと考えられていたんだ

    やっぱ世界のどこにもあるんだなそういうの




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  2. 名前:ななしさん 投稿日:2017/11/10(金) 18:45:22 ID:957a1c24f 返信

    試し腹二ダ
    でも実はまだその伝統は続いている二ダ




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    • 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 18:47:28 ID:0987506f7 返信

      あと、嘗糞




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    • 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 19:16:32 ID:8c250730b 返信

      纏足アル




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      1
  3. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 18:48:31 ID:cc663d942 返信

    伝統かは知らんけど人柱とかかね
    まあ似たようなのは他所にもありそうだけど




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  4. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 18:50:11 ID:314b14722 返信

    ジンジャーの男の子は赤毛の男の子と訳した方がいいかも。
    日本だと夜這いとかかなあ。




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  5. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 18:56:28 ID:be9776b2b 返信

    切腹だな




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  6. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 19:18:38 ID:fcb879dd0 返信

    以前、英語で defenestration って単語があることに驚いたことを思い出して、
    今検索したみたら1618年のこの事件で造られた語なのね

    日本(だけじゃないけど)だとお歯黒が思い浮かぶなあ




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  7. 名前:名無し 投稿日:2017/11/10(金) 19:20:09 ID:ed365bd0a 返信

    ハラキリだな
    今も自殺する人はいるがあれは弱虫が死に逃げてるだけだ




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  8. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 19:56:51 ID:1f627081a 返信

    沖縄って今でも一部地域では亡くなった猫を木にぶら下げるんだよね
    つい数年前に沖縄関連のサイトで書いてた

    後は、東北の知人がお葬式が三日間続いたって言ってた

    おまじない系はありこちで今もあると思うよ
    健康祈願で、新生児の額に犬って書いてお参りとかは今もあるよね?
    考えたら変だけどw




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  9. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 20:05:17 ID:d8df57aba 返信

    欧州はキリスト狂(キリスト教ならいいけど)だろ
    まあキ〇ガイになりすぎて行きつくところまで行ってプロテスタンティズムが発達したけど




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  10. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 20:12:27 ID:6e6dcc1d1 返信

    丁髷はお相撲さんがまだやってるね




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  11. 名前:名無し 投稿日:2017/11/10(金) 20:37:45 ID:e98b33c28 返信

    左手と左足を同時に前に出す歩き方(ナンバ)
    今じゃあ、お相撲さんくらいしか使わないけど、明治時代以前はそれが普通だったらしい




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  12. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 20:41:25 ID:518da269c 返信

    お歯黒じゃない?




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  13. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 20:48:18 ID:3b44c555e 返信

    熊の信仰はアイヌの熊送りと共通した発想があって面白いね。
    英語のbearも熊を本当の呼び名で呼ぶことを忌んでできた言葉。




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  14. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 22:28:06 ID:c41a8a728 返信

    あれじゃね?姥捨て山
    ー本当のところは山なんてもんじゃなく集落にもの徒歩何分のすごい近い所にあるのを見ると
    考えるに死んだことにして人頭税の脱税だったんだろうけど。




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    • 名前:Anon 投稿日:2017/11/11(土) 01:04:30 ID:db478219f 返信

      姥捨山はインドの仏教説話で中国の話でもある
      本当にあったとは考えにくい




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  15. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 22:35:52 ID:bd89c9cbf 返信

    農民が刀持ってた




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  16. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 22:42:45 ID:a495bcc21 返信

    年に一度の神様への生贄(生娘)、即身仏、建造物を守るための人柱




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  17. 名前:Anon 投稿日:2017/11/10(金) 23:48:15 ID:89a8bebcd 返信

    日本の農村部ではしきたりとして 夜這い とか祭りの後の乱交的な事が行われていた 今でも男根崇拝な祭りはある。




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  18. 名前:Anon 投稿日:2017/11/11(土) 01:10:50 ID:290af3d38 返信

    領主の行列の前を横切ると刀で斬り殺されていた。
    「斬り捨て御免」
    研究が進んで事実とは異なる、という見解も多く出てきている模様。




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  19. 名前:Anon 投稿日:2017/11/11(土) 01:51:10 ID:0739f6ce1 返信

    鰯の頭って今でも飾る家あるのかな?見たこと無い




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